スペック早見表

配管の試験圧力・保持時間 早見表(水圧・満水・気密試験)

冷温水・冷却水管の水圧試験は最高使用圧力の1.5倍(0.75MPa未満なら0.75MPa)で30分以上、給水装置に当たる給水管は水道事業者や規格類に試験の規定がなければ1.75MPa以上で60分以上(圧力は配管の最下部の値)、排水管は満水試験で30分以上。国土交通省の公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)令和7年版から、配管の種類別に試験の種類・試験圧力・保持時間を並べました。

🔧 配管の試験 判断即答ボックス

冷温水・冷却水管 最高使用圧力0.5MPa以下なら?水圧0.75MPa・30分以上0.5MPaを超えたら×1.5
蒸気管・高温水管なら?最高使用圧力×20.2MPa未満なら0.2MPa・30分以上
給水装置に当たる給水管なら?1.75MPa以上・60分以上水道事業者等に規定がない場合。圧力は配管の最下部の値
排水管の満水試験は?30分以上器具の取付け後に通水試験
消火ポンプにつながる配管は?締切圧力×1.5・60分以上ガス系消火の気密は10分以上
LPガスの気密試験(低圧側)は?8.4〜10.0kPa高圧側は1.56MPa以上
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表1: 配管の種類別の試験圧力と保持時間 — 公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)第2編 2.9

配管試験試験圧力保持時間
最小
条項
冷温水管・冷却水管
水配管
水圧試験最高使用圧力×1.5
0.75MPa未満なら0.75MPa
30分2.9.2(1)(ウ)
ブライン管水圧試験最高使用圧力×1.5
0.75MPa未満なら0.75MPa
30分2.9.2(1)(エ)
蒸気管・高温水管水圧試験最高使用圧力×2
0.2MPa未満なら0.2MPa
30分2.9.2(1)(ア)
油管空気圧試験最大常用圧力×1.530分2.9.2(1)(イ)
冷媒管気密試験JRA-GL14(冷媒漏えいガイドライン)による
標仕に圧力の数値なし。試験後に全系統を高真空蒸発脱水処理
30分の規定の対象外2.9.2(1)(オ)
給水管・給湯管
給水装置に該当する管
水圧試験1.75MPa以上60分2.9.3(1)(イ)(a)
給水管・給湯管
ポンプの圧力がかかる配管
水圧試験全揚程に相当する圧力×2
かつ0.75MPa以上
60分2.9.3(1)(イ)(b)
給水管・給湯管
高置タンク以降の配管
水圧試験静水頭に相当する圧力×2
かつ0.75MPa以上
60分2.9.3(1)(イ)(c)
飲料水以外の給水管通水試験等着色水を使い系統ごとに誤接続を確認
衛生器具等の取付け完了後
—2.9.3(2)
排水管満水試験
器具取付け後に通水試験
—
(圧力の規定なし)
満水30分2.9.4(1)
ドレン管通水試験——2.9.4(1)
排水ポンプ吐出し管水圧試験給水・給湯管と同じ
2.9.3(1)による
60分2.9.4(2)
通気管本文に規定なし——2.9.4
消火の水配管
消火ポンプに連結
水圧試験ポンプの締切圧力×1.560分2.9.5(1)(ア)(a)
消火の水配管
連結送水管の送水口など各種送水口に連結
水圧試験設計送水圧力×1.5
ポンプ側と兼用なら大きい方
60分2.9.5(1)(ア)(b)
不活性ガス消火配管
貯蔵容器〜選択弁
気密試験
空気又は窒素ガス
40℃における貯蔵容器内圧力
容器弁に圧力調整装置があればその最高調整圧力
10分2.9.5(1)(イ)(a)①
ハロゲン化物消火配管
貯蔵容器〜選択弁
気密試験
空気又は窒素ガス
4.4MPa
40℃における貯蔵容器内圧力値
10分2.9.5(1)(イ)(a)②
粉末消火配管
貯蔵容器〜選択弁
気密試験
空気又は窒素ガス
圧力調整器の設定圧力10分2.9.5(1)(イ)(b)①
ガス系消火配管
選択弁〜噴射ヘッド(選択弁なしは容器〜ヘッド)
気密試験
空気又は窒素ガス
最高使用圧力
初期圧力降下計算で得た値
10分2.9.5(1)(イ)(a)③④・(b)②③

※ 条項は第2編 共通工事 第2章 配管工事 第9節 試験。保持時間はすべて最小の値です。試験は、隠ぺい又は埋戻し、配管完了後の塗装(ねじ部のさび止めペイントを除く)、保温施工のいずれかより前に行います(2.9.1)。冷温水管・冷却水管は、2.9.2の項の見出しにある冷温水・冷却水を(ウ)の水配管に当たるものとして扱っています。2.9.4の項の見出しには通気配管も含まれますが、本文に通気管の試験の規定はありません。

※ 給水管・給湯管の水圧試験は、水道事業者及び規格類に試験の規定がない場合のものです。試験圧力は配管の最下部での値で、試験圧力より耐圧の低い配管・弁類等をつなぐ場合は、その耐圧を超えない圧力で試験します(2.9.3(1))。消火配管は、このほか消防用設備等の試験基準に関する消防庁の通知(平成14年消防予第282号)にもとづく外観試験・性能試験を行います(2.9.5(1))。設計送水圧力は、ノズル先端の放水圧力が0.6MPa(消防長又は消防署長が指定する場合はその指定放水圧力)以上になるように送水したときの送水口の圧力です。

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表2: 最高使用圧力から求めた試験圧力(計算例)

最高使用圧力
油管は最大常用圧力
冷温水・冷却水・ブライン管
×1.5・下限0.75
蒸気管・高温水管
×2・下限0.2
油管
×1.5
0.050.75
下限
0.20
下限
0.075
0.100.75
下限
0.200.15
0.150.75
下限
0.300.225
0.200.75
下限
0.400.30
0.300.75
下限
0.600.45
0.400.75
下限
0.800.60
0.500.751.000.75
0.600.901.200.90
0.701.051.401.05
0.801.201.601.20
0.901.351.801.35
1.001.502.001.50
1.201.802.401.80
1.402.102.802.10
1.602.403.202.40
2.003.004.003.00

単位はMPa。表1の倍数と下限から当サイトが計算した値です(丸めなし)。下限と書いたセルは、倍数を掛けた値が下限を下回るため下限値を使うものです。冷温水管などは最高使用圧力0.5MPa以下なら0.75MPa、蒸気管・高温水管は0.1MPa以下なら0.2MPaになります。

表3: 給水・給湯管(ポンプ・高置タンク)の試験圧力(計算例)

全揚程・静水頭相当する圧力その2倍試験圧力
かつ0.75以上
10m0.0980.1960.750
下限
20m0.1960.3920.750
下限
30m0.2940.5880.750
下限
38m0.3730.7450.750
下限
39m0.3820.7650.765
40m0.3920.7850.785
50m0.4900.9810.981
60m0.5881.1771.177
70m0.6861.3731.373
80m0.7851.5691.569
90m0.8831.7651.765
100m0.9811.9611.961

単位はMPa。ポンプの圧力がかかる配管は全揚程、高置タンク以降の配管は静水頭に相当する圧力の2倍で、かつ0.75MPa以上です(2.9.3(1)(イ)(b)(c))。高さ(m)から圧力への換算は、水の密度1,000kg/m³・重力加速度9.80665m/s²(1mあたり0.00980665MPa)として当サイトが計算し、0.001MPa単位に四捨五入しました(水温による密度の違いは考えていません)。全揚程・静水頭が約38.24mを超えると、2倍の値が0.75MPaを上回ります。

表4: ガス・浄化槽・地中熱交換器の配管の試験

設備・配管試験試験圧力保持時間条項
都市ガス設備気密試験最高使用圧力以上(圧力保持)数値なし第6編 2.2.6(1)
都市ガス設備
高圧・中圧のガスの圧力が加わる部分
耐圧試験最高使用圧力×1.5以上数値なし第6編 2.2.6(2)
液化石油ガス設備
高圧側
気密試験1.56MPa以上数値なし第6編 3.2.6
液化石油ガス設備
低圧側
気密試験8.4kPa以上10.0kPa以下数値なし第6編 3.2.6
浄化槽の汚水管・汚泥管満水試験—30分以上第8編 2.2.2(2)(イ)
浄化槽のポンプ吐出管水圧試験0.75MPa以上60分以上第8編 2.2.2(2)(イ)
浄化槽の空気管空気圧試験最高使用圧力×1.160分以上第8編 2.2.2(2)(エ)
浄化槽の消泡管通水試験——第8編 2.2.2(2)(ウ)
浄化槽の槽
現場施工型
水張り試験満水にして水面高の変化等を見る24時間放置第8編 2.2.2(1)
地中熱交換器水圧試験0.75MPaで5分放置→0.75MPaへ再加圧→すぐ0.5MPaへ減圧1時間後に0.4MPa以上第7編 3.2.1

※ 都市ガス設備・液化石油ガス設備の試験には、標準仕様書に保持時間の数値がありません。都市ガスは気密試験の後、ガスに置換し、置換されたことを点火試験等で確かめます(第6編 2.2.6(3))。浄化槽の配管の試験も、隠ぺい又は埋戻し・塗装・被覆施工の前に行います(第8編 2.2.2(2)(ア))。ユニット型浄化槽の試験は2.2.2の(1)水張り試験と(4)通水・総合運転試験によります(第8編 3.2.2)。

表5: 医療ガス配管の気密試験 — 第11編 表11.2.6・表11.2.8

配管名配管気密試験
試験圧力
配管気密試験
保持時間
総合気密試験
試験圧力
総合気密試験
保持時間
酸素1MPa以上24時間以上0.40MPa24時間
笑気1MPa以上24時間以上0.40MPa24時間
空気1MPa以上24時間以上0.40MPa24時間
吸引0.50MPa以上※2時間以上-50kPa又は0.10MPa2時間
炭酸ガス1MPa以上24時間以上0.40MPa24時間
窒素1.50MPa以上24時間以上0.90MPa24時間
駆動空気1.50MPa以上24時間以上0.90MPa24時間
麻酔ガス排除0.20MPa以上2時間以上0.10MPa
(吸引方式)
1時間
非治療用空気1MPa以上24時間以上—
表に記載なし
—

※ 配管気密試験(2.4.3.3)は配管系統検査の後、ガス種別ごとに、窒素又は清浄な脱脂空気で行います。※印: 吸引の配管で、機械室を除く一部又は全部を鋼管で施工した場合は試験圧力を0.20MPaとしてよいとされています。末端が開放状態となる排気管は、外観検査による接続確認とします。総合気密試験(2.4.3.6)は全ての器具を取り付けた後、窒素・清浄な脱脂空気又は吸引圧で行います。

※ 判定は、気温(温度)の変化によらない圧力降下が初期圧力の0.025%/h以内であること(総合気密試験の吸引は、温度変化によらない圧力上昇が0.0025MPa/h以下)。配管気密試験で気温が変わったときは ΔP=P×(t₂−t₁)/(273+t₁) で補正します(P: 試験圧力をゲージ圧に0.1MPaを加えた値で表したもの、t₁・t₂: 開始時・終了時の気温℃)(2.4.3.3(3)(4)・2.4.3.6(3))。

使い方

  1. 表1(ガス・浄化槽・医療ガスは表4・表5)で、配管の種類と試験の種類を決めます。給水・給湯管は、給水装置に該当する管、ポンプの圧力がかかる配管、高置タンク以降の配管のどれに当たるかで試験圧力が変わります。
  2. 試験圧力のもとになる圧力(最高使用圧力・最大常用圧力・ポンプの全揚程・静水頭・ポンプの締切圧力など)を設計図書で確かめます。
  3. 倍数を掛け、下限がある配管は下限と比べて大きい方を試験圧力にします(表2・表3)。例: 最高使用圧力0.6MPaの冷温水管は0.6×1.5=0.9MPaで30分以上、0.3MPaなら0.45MPaが下限を下回るので0.75MPaです。
  4. 保持時間は最小値です。特記仕様書や、水道事業者・ガス事業者・消防の規定があればそれも確かめます。

間違えやすいポイント

  • 下限を忘れる — 冷温水・冷却水・ブライン管は1.5倍が0.75MPa未満なら0.75MPa、蒸気管・高温水管は2倍が0.2MPa未満なら0.2MPaです。
  • 系統の違う試験圧力を当てはめる — 1.75MPaは給水装置に該当する給水・給湯管の値です。冷温水管は最高使用圧力の1.5倍、消火の水配管はポンプの締切圧力の1.5倍と、もとになる圧力が違います。
  • 給水管の試験圧力を最上階の圧力計で見る — 試験圧力は配管の最下部での値です(2.9.3(1)(ア))。
  • 排水管を水圧試験にする — 排水管は満水試験(30分以上)と、器具の取付け後の通水試験です。ただし排水ポンプの吐出し管は給水管と同じ水圧試験です。
  • 保温・塗装の後に試験する — 試験は隠ぺい・埋戻し、塗装、保温施工の前に行います。
  • 冷媒管も30分と思う — 2.9.2の保持時間30分は冷媒管を除きます。冷媒管の気密試験はJRA-GL14によります。

試験の種類と試験圧力の決まり方

標準仕様書の試験は、圧力をかけて耐圧と漏れを確かめる水圧試験・空気圧試験・耐圧試験、気体を封入して圧力が下がらないかを見る気密試験、排水管のように圧力をかけずに使う配管に水を満たして漏れを見る満水試験、実際に水を流して流れや誤接続を確かめる通水試験に分かれます(試験の中身の説明は一般的な説明で、当サイトによるものです)。

試験圧力の多くは、もとになる圧力(最高使用圧力・ポンプの締切圧力など)の倍数(1.1倍・1.5倍・2倍)で決められ、冷温水管などの水配管には0.75MPa、蒸気管・高温水管には0.2MPaの下限があります。給水装置に当たる給水管(1.75MPa以上)や地中熱交換器(0.75MPa)のように、圧力の値で直接決められているものもあります。

よくある質問

Q1. 冷温水配管の水圧試験の圧力と時間は?

A. 最高使用圧力の1.5倍(0.75MPa未満なら0.75MPa)で、保持時間は最小30分です。最高使用圧力0.6MPaなら0.9MPaです。

Q2. 給水管の水圧試験は何MPa・何分?

A. 水道事業者や規格類に試験の規定がない給水管・給湯管は、給水装置に該当する管が1.75MPa以上、ポンプの圧力がかかる配管が全揚程に相当する圧力の2倍かつ0.75MPa以上、高置タンク以降の配管が静水頭に相当する圧力の2倍かつ0.75MPa以上です。保持時間は最小60分で、試験圧力は配管の最下部での値です(第2編2.9.3)。

Q3. 排水管の満水試験は何分?

A. 満水試験の保持時間は最小30分です。器具の取付け後に通水試験も行います。排水ポンプの吐出し管は給水管と同じ水圧試験です。

Q4. 蒸気配管の試験圧力は?

A. 最高使用圧力の2倍(0.2MPa未満なら0.2MPa)の水圧試験で、保持時間は最小30分です。

Q5. 消火配管の試験圧力は?

A. 消火ポンプに連結される水配管はポンプの締切圧力の1.5倍、連結送水管の送水口などに連結される配管は設計送水圧力の1.5倍(兼用する配管は大きい方)の水圧試験で、保持時間は最小60分です。不活性ガス・ハロゲン化物・粉末消火配管は空気又は窒素ガスによる気密試験で、保持時間は最小10分です(第2編2.9.5)。

Q6. ガス配管の気密試験の圧力は?

A. 都市ガスは最高使用圧力以上、LPガスは高圧側1.56MPa以上・低圧側8.4〜10.0kPaです。保持時間の数値は標準仕様書にありません。

Q7. 配管の試験はいつ行う?

A. 隠ぺい・埋戻し、塗装、保温の前です。排水管の通水試験などは器具の取付け後に行います。

Q8. 給水装置に該当する管とは?

A. 水道法第3条第9項で、給水装置は、需要者に水を供給するために水道事業者の施設した配水管から分岐して設けられた給水管及びこれに直結する給水用具をいいます。標準仕様書は、水道事業者や規格類に試験の規定がない場合、これに該当する管の水圧試験の圧力を1.75MPa以上(配管の最下部での値。保持時間は最小60分)としています。同じ1.75MPaは、給水装置の構造及び材質の基準に関する省令第1条の耐圧性能の基準(耐圧性能試験で1.75MPaの静水圧を1分間加えて異常がないこと)にも使われています。

関連する早見表

出典・参考

  • 公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)令和7年版(修補版) — 国土交通省大臣官房官庁営繕部(令和7年11月5日 国営設第110号)。第2編 第2章 第9節 試験 2.9.1〜2.9.5(PDF p.68〜69)、第6編 2.2.6・3.2.6(都市ガス・液化石油ガスの試験)、第7編 3.2.1(地中熱交換器の水圧試験)、第8編 2.2.2・3.2.2(浄化槽の試験)、第11編 2.4.2・2.4.3.3(表11.2.6)・2.4.3.6(表11.2.8)(医療ガスの気密試験)を、国土交通省の掲載ページの公開PDFで確認
  • 水道法(昭和32年法律第177号)第3条第9項(給水装置の定義)、給水装置の構造及び材質の基準に関する省令(平成9年厚生省令第14号)第1条第1項第一号(耐圧に関する基準) — e-Gov法令検索の現行条文(水道法は令和7年法律第51号による改正・2025年7月1日施行、省令は令和6年厚生労働省令第65号による改正・2024年4月1日施行)で確認

※ 本ページの数値は2026年10月時点で確認した出典(公共建築工事標準仕様書 機械設備工事編 令和7年版(修補版)、令和7年11月5日)にもとづきます。改定されることがあるため、最新の原典を確認してください。

※ 表1・表4・表5は標準仕様書の規定を当サイトが表の形に整理したもの、表2・表3は表1の倍数と下限から当サイトが計算したものです(表3の高さから圧力への換算の条件は表の下に記載)。冷媒管の気密試験(JRA-GL14)、消火設備の外観・性能試験(消防予第282号)、ガス事業者の規定の内容は扱っていません。

※ 本ページは標準仕様書の数値を引くための早見表です。実際の試験の種類・圧力・保持時間は、特記仕様書・設計図書と、水道事業者・ガス事業者・消防機関の規定を確認し、監督職員・有資格者の確認のうえで決めてください。設計・施工・法令適合の判断は原典と有資格者・所管行政庁の確認のうえで行ってください。

※ 本ページの表・数値は、上記の出典をもとに当サイトが計算・編集(加工)して作成したものです。出典元の機関・団体が作成したものではありません。

最終更新: 2026-10-14